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KeyHoleTVのバージョンアップ - 2009.02.05 Thu

 いつもPCでワンセグ映像を視聴するために使っていた、「KeyHoleTV」というフリーソフトウェアが動かなくなったので、しばらく前から嘆いていました。  するとネットに詳しい友人が、「KeyHoleTV」新しくなったのでそれをインストールし直せばよいと教えてくれたので、今日から「KeyHoleTV」復活しました。  新しい「KeyHoleTV」にはこれまで視聴できなかったチャンネルも追加され、画面の大きさも調整できるようになり、自分としては万々歳のバージョンアップでした。  将来、地デジも同じように配信されないかな~?  そうしたらネットしながらTVも視聴することができて、PCで全部完結できて便利そうです(地デジ対応テレビ持っていない自分には特に。。。 ちなみに普通のテレビも持っていない。。。)。

KeyHoleTV & KeyHoleVideo-キーホールテレビ&キーホールビデオ-     
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フリーのループ音楽ソフト REAPER v0.999 - 2009.01.31 Sat

 「どれみふぁそらしど」と入力すればそのまま「ドレミファソラシド」と音を出してくれる「Sakura」というソフトを使って作曲をしていましたが、もっといろいろな音色を手軽に使えないだろうかと思いこのブログエントリにあるようにいろいろな音楽用フリーソフトを調べてみました。

 その中で最も高機能だと感じたのがAcid Xpressでした。  商用版の機能限定のものをフリーで提供しいるものでしたが、かなり強力な機能でした。  いろんな音をループ(繰り返し)させて曲を作るのですが、Windowsに標準の警告音などをループさせるだけでそれらしいものができてしまいました。  ネット上にある音源を集めれば音色もかなりの種類が使えそうです。  唯一出力するファイル形式が限定されていることが気になるところでした。  ファイル形式が限定されていると、Youtubeにアップロードするための動画との結合作業が難しいからです(←実際のところ現在の自分には結合不可能)。

 で、前置きが長くなりましたが、機能的にはAcid Xpressの代わりとなり、かつ出力ファイルの制限もないという都合のよいフリーソフトをネット上で探しているときにタイトルにある「REAPER v0.999」を見かけました。
 また、この動画

【フリーソフトで】 Synth Test 【DTMやってみた】


 を見て「REAPER v0.999」を使ってみようと決めました。  ちなみに「v0.999」というのは「 v1.0」以上からは有料ソフトとなるようなので、あえてつけています。

 最初に初めて「REAPER v0.999」を導入しようとするときには、操作や音源の「REAPER v0.999」への関連付けなどでけっこう戸惑い、またそのためいろいろな「REAPER v0.999」説明ブログを調べる必要があり、そのあたりはかなり手間取りました。 ですがなんとか自分が思う最低限のものを動かせるまでになりました。  これからいろいろと試していきたいと思っています。

 あ、あとDAWとかVSTとかいう専門用語がフツーに軽く出てきすぎなところもDTM初心者にはツラかったです。  DAWは作曲ソフトそのもの、VSTは音源といった感じで自分は理解しました。  DTMはコンピュータで音作るくらいの感じで理解。  ついでにMTRは複数の音源パートを各々別のトラックに独立して録音再生することです。  自分はDTMしか使用したことがないのでMTRなんか当たり前と思っていましたが、昔から実際の生楽器を使っていた弟などに言わせるとMTRはかなりのことをしているらしいです。。。

用語参考リンク
DAW(Digital Audio Workstation) - Wikipedia
VST(Virtual Studio Technology) - Wikipedia
DTM(Desktop Music) - Wikipedia
MTR(Multi Track Recorder) - Wikipedia

3D画像用フリーソフトまとめ - 2009.01.30 Fri

 前回のブログエントリが「2D画像用フリーソフトまとめ」だった流れでついでに3Dについてもまとめ的備忘録作ってみようと思います。

 3D画像用フリーソフトを3つほどピックアップしてみます。  ピックアップ基準は自分がよく見かける、調べる、使うという全くの自分基準です。。。

その1
Blender:
 フリーの3D画像用ソフトの中では最も機能が多いように思われます。  Pythonというプログラミング言語を使えば機能追加やゲームの作成もできるようです。  そのように高機能ではありますが操作にクセがあり習得に時間がかかるとも言われているようです。  自分もこのフリーソフトに何度か挑戦しましたが、一通りの操作を覚えるところまでいかずいつも途中で挫折しています。  使いこなせれば最強のフリー3Dソフトかと。

Blender関連リンク  
Blender - Wikipedia
WBS+ (Web/Blender Studio+)
オールインワン3D CGソフト「Blender」に触れてみよう!
Blender入門
Blender.jp - Blender Japanese Website

その2
Metasequoia :
 Blenderに挫折した後、使いやすいという噂を聞いて使い始めたフリーソフトです。  実際に使いやすかったです。  非常に単純なものですが、初めて3Dで胴体手足と目鼻口ありの顔まである、動物のぬいぐるみ的な3Dオブジェクトを作成することができました。  ついでに言えば、最終的な自分の目標はその3DオブジェクトをFlash上に取り込んでプログラムで動かすことでしたが、そこまでは到達できませんでした。  ですがその使いやすさから、今後自分の3D関連プログラムの実験のための3Dオブジェクト製作では、Metasequoiaを主に使用していく予定です。

Metasequoia 関連リンク  
Metasequoia - Wikipedia
Metasequoia チュートリアル1
Metasequoiaの使用方法
Metasequoia
KT爺メタセコイア指南書

その3
DOGA-L1:
 簡単なモデリングとその静止画を作成できる?DOGA-L1というフリーソフトがあるようです。  まだ使ったこともなくよくわかりせんが、以前Metasequoiaによる3DオブジェクトのFlash上への取り込みが失敗した時に、取り込みのためにもっと単純なモデリングソフトを使ったほうがいいと思い検索した時に見かけました。  基本的な機能に限定したフリーのDOGA-L1と、高度な機能をもった登録料が必要なDOGA-L2とL3があるようです。  今後使うか思案中です。

DOGA 関連リンク  
株式会社ドーガ ホーム
PROJECT TEAM DoGA
DOGAテック探検隊
CGアニメコンテスト トップ

2D画像用フリーソフトまとめ - 2009.01.30 Fri

 新しく2つのフリー画像ソフトについて知ったので備忘録的に書きとめておきます。  ついでにこれまでに知ったフリーの画像ソフトもあわせてまとめておきたいと思います。  

まず新しく知った2つのフリー画像ソフト

その1
Inkscape:
 ベクター画像の編集が出来るフリーソフトです。  点描のようなラスタ画像にくらべて、数式など?を使って描くベクター画像なので画像の拡大・縮小が行いやすいソフト、というイメージで自分は理解しました。  AdobeのIllustratorのような機能を提供してくれる感じでしょうか。

Inkscape関連リンク
Inkscape - Wikipedia
ゼロからはじめるInkscape
無料ドローソフトInkscapeで牛の絵を描こう
Inkscape@JP
フリーのドローソフト「Inkscape」が面白い

その2
Pixia:
 ペイントツール。 ペンタブレットがあればかなりの絵が描ける?  AdobeのPhotoshopのように画像にエフェクトをかけるというより、ガシガシと絵を描いていくためのものと自分は理解しています。

Pixia関連リンク
Pixia - Wikipedia
Pixiaヘナチョコ講座
Plu-Mi Pixia講座
pixia講座+
PixiaFAQ(←CGI使用サイトのため新ウィンドウでは表示できないようなので「http://t5lzro.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/wiki/wiki.cgi?PixiaFAQ」を直接ブラウザURL欄へ貼り付けた場合のみアクセス可?)

 以下は上記2つのフリーソフトを知る以前からよく調べたり使っていたフリーの画像ソフト3つです。

GIMP:
 フリーでAdobeのPhotoshop並みの機能を提供すると雑誌などでよく紹介されるフリーソフトです。  使ってみようと思いよく調べたりしますが、自分の能力(&画力?)オーバーの機能でまだまだ当分使いこなせそうもありません。  

AzPainter:
 GIMPを使いこなせそうもないのでかわりに使っているフリーソフトです。  画像のエフェクトなんかはほとんど使わず、専らマウスで絵を描くためのソフトになっています。  GIMPより機能は落ちますが、感覚的になんとなく使っていけるので重宝します。  現在はこのソフトをつかいこなすのを当面の目標にしてます。

Edge:
 コンピュータで画像を描くために自分が最初に導入したフリー画像ソフトです。  コンピュータ画像なら、まず最初はドット絵からだろうと思い導入したドット絵描画用フリーソフトです。  昔のファミコンにでてくるようなキャラが作れるので、描き始めるとけっこうハマリます。  基本操作も感覚的に使えます。  画像を一通り描いた後はドット絵のせいか、かなり消耗しますが。。。

 以上、2D画像用フリーソフトまとめ(自分用?)でした。  最近フリーソフト情報ばかり集めて実際にそのソフト実践するのを忘れてるような気もしますが。。。

WOLF RPGエディター - 2009.01.16 Fri

 前に使っていた壊れたパソコンではなぜか使用できなかったフリーソフトの「WOLF RPGエディター」が先月買った新しいミニノートでは使えることが判明。  なにかRPGもどきを作ってみたいと思います。
 
 実際に作るまえに参考として、評価の良さそうな小規模フリーソフトを2つほどプレイしてみましたが、微妙にやりづらかったり、消化不良な長さだったりと、ゲーム作成の難しさとともに市販のソフトのバランスのよさを再確認したりしました。

 で、自分の「WOLF RPGエディター」をつかったRPG作成の最終目標としては、ウィザードリィやドラクエやFFシリーズのやりこみ要素を再現できるようなやつを目指したい。  ぼつぼつ作る予定です。  完成予定は未定です。

 あ、あと最後に「WOLF RPGエディター」作った人すごいです。 使わせてもらいまっす。

WOLF RPGエディター公式サイト

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